パターン写し

Posted by ウー : 2003年09月17日 18:05

■パターン写し
  1. 愛用ハトロン紙(仙台の木村屋手芸店にて購入)をパターンの上にのせ、おもり(これ必需品)
    をのせて写します。
    見やすいようにと太い水性ペンを使ってたのですが、手が汚れてしまうので今はシャープペン
    を使ってます。そういえばmplも鉛筆。
  2. パターンを写したら、縫い代を書き込みます。今は方眼定規を使ってますが、前はダブル
    ソフトルレットで縫い代をとってました。カーブのところは未だにルレットでやってます。
    縫い代をとるときに注意しないといけないことがあります。
    それは袖口など先が狭くなるようなところの縫い代は、そのまま狭くするのではなく大きめ
    にとるということ。
    メンズシャツの袖口を縫う度、しわがよるという失態をし、ようやく気づきました。
    今まで買った本にはそんなこと一言もなかったのですが、子供服の本でその記載をみつけ、
    うれしくなりました。こんな親切な本に最初に巡り会いたかった。


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