Posted by ウー : 2004年10月24日 12:04
ながめてうっとりしてしまう本。 飾り気のないラインのデザインなのに、とても新鮮に見えてしまう服の数々。 秋の夜長にゆっくり編みたくなります(でも実際には何もせず、時間だけが経過していくんだが・・・)。 なんて素敵な本なのだ。
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