Posted by ウー : 2004年11月27日 21:08
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最近どうも料理人が表に出てくる本が多い。様になる人ならいいが、そうでない人もいる。
レシピは見た目素敵だけど、実際には作る気にならないものだったり(材料がシンプルではない)、手書き文字が多く、それだけでやる気減退のもある。どうして手書き文字がこれほど多くなったのかな(私は中川一政画伯の字が大好き)。
料理や雑貨の本の手書き文字は、達筆というのではなく、くせのある字が多く非常に読みづらい(私だけかも)。
あと、料理本なのにハードカバーのものがあるのはなんでだ?ふつうのも見ながらやるのには向いてないけど、ハードカバーに較べればましなような。
ベターホームのものは中身はいいのに、なぜかハードカバー(本棚では自立するのでいいことはいい)。大事に使えということなのか?(私は雑なのでよく使う本はボロボロです。あまり汚れは気にしない)
レシピ本のサイズでいうと正方形に近いものが気に入ってます(ちょっと横が広めのやつです。高さがないのが好き)。