Posted by ウー : 2005年05月25日 21:28
この帽子は被り方によっていろんな表情を出す。鏡を見ながら色々研究してみる。
私は少し深めに被り、クラウンを後ろに引いて被るのが好み(作者のようにブリム中心に折り目はつけてない)。
かなり深めに被ると農作業用の帽子というか、キャディさん用帽子というかんじになり、顔の日焼けは一切しなさそうだ(車を運転するのには視界が狭くなりすぎて危険だったが)。
布:クロップトパンツのハギレ
パターン:ritardando
作り方がイラスト入りでわかりやすかった。表ブリムにのみ接着芯を貼り、サイズリボンも不要なので気軽に作れます。縫い代を割るのが面倒なくらい。
これは表、裏布とも同じ布で作りました。
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凄くすてきですね
被り方で違った印象になるってところが 本当に素敵です
布のチョイスが本当にお上手で 新作を見せていただくたび うっとりです
Posted by 明美 : 2005年06月01日 15:20
>明美さん
クラウンが大きいといろいろな表情を出しやすい気がします。
スタイリッシュ・クロッシェの石田欧子さんは「クロッシェはまた、かぶったときのほんの少しの角度や折り方をアレンジするだけで別の帽子かと思うほど表情が生まれます」といってます。でもなかなかそううまくはいきません。
Posted by ウー : 2005年06月02日 20:28
とうとうパターンを買ってしまいました
初めての帽子
先ほどまでがんばってました
ひっくり返したあと 始末をするだけです
思ったよりも 断然簡単でした
チャレンジする気になるなんて、、、本当にありがとうございました
Posted by 明美 : 2005年06月15日 21:10
>明美さん
この帽子は、ふたつのクラウンの上下を間違えずに縫えれば、あとは何も問題なく出来上がると思います。
作り方が細かく親切なので簡単に出来るんだと思います。
Posted by ウー : 2005年06月15日 22:44