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ラムの中で世界最大の出荷量を誇るビッグ・ブランド。
1862年、キューバで誕生。チャコール・フィルターで不純物をとり除き、ソフトで無色のラムを生み出した。以来、ライト・ラムの代名詞的な存在となっている。現在は、世界5ヶ所で製造されているが、エイトのみバハマ産で、ほかはプエルトリコ産。ライト・ドライとゴールドはカクテル・ベースの定番。ブラックは3年、エイトは8年以上の樽熟成を経ている。151は度数151プルーフ(75.5度)の強烈なラム 製造元: バカルディ社
バカルディ ライトドライ(カルタブランカ)(40度、750ml) |
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